楽健茶(らくけんちゃ)とは

「βグルカン」を豊富に含んでいる「メシマコブ」「アガリクス」「ヤマブシタケ」を 主な原料としてつくられた健康茶です。 これら3種のキノコに加え、外国でメディカルハーブとして親しまれている「エキナセア」等の 有効成分を最善のバランスで美味しくブレンドいたしました(奇跡のブレンド)。
今までの「メシマコブ」「アガリクス」の苦い、まずいというイメージを大きく変え、 赤ちゃんからご年輩の方までご家族全員で、温かくしても冷たくしても、 安心して美味しくお飲み頂ける健康茶です。

「βグルカン」とは・・・

キノコ類に含まれている免疫力を高める作用、抗腫瘍作用が高いと言われている有効成分であり、 近年注目されています。
「楽健茶」では、3種の異なる「βグルカン」を効果的に取り入れることができるよう 3種のキノコをブレンドいたしました。

主な原材料  三種のキノコとメディカルハーブ

メシマコブ・・・
日本では長崎県女島(めしま)の野生の桑の木に寄生する珍しいキノコで、 コブのような形状をしていることからメシマコブと命名されました。 「βグルカン」が豊富に含まれていることが知られています。

アガリクス・・・
ブラジル原産のキノコです。 和名を「姫マツタケ」といい、多くのミネラル、ビタミンや酵素が豊富に含まれており、 メシマコブに並ぶ健康キノコとして広く知られています。


ヤマブシタケ・・・
中国では、「老化による物忘れ」の予防によいと古くから言い伝えられています。 また、その形が手長猿(テナガザル)の頭に似ていることから「猴頭(ホウトウ)」と呼ばれており、 中華料理では四大山海の珍味の一つとして珍重されている高級食材です。 アガリクスと並び「βグルカン」が豊富に含まれていることが知られています。

エキナセア・・・
北アメリカを原産地とするキク科の多年草植物です。 アメリカ先住民インディアンの間では古くから日々の健康維持に重用されてきました。 現在では、アメリカやヨーロッパなどでメディカルハーブとして高い人気を得ています。

その他原材料・・・
高麗人参に勝る多種類のサポニンが含まれている"甘茶蔓 (あまちゃづる)"
血液の循環を良くし、からだを温める効果があるため 古くから海女の方々に飲用されてきた"甘茶(あまちゃ)"
比較的熱に強いビタミンCをふくみ、美しい肌の維持や風邪予防や老化を防ぐ抗酸化作用、 さらにはストレス解消にも役立つと言われている"緑茶"
普段は香辛料として使われ、からだを温める効果がある"生姜(しょうが)"

これらの原材料の有効な成分を最善のバランスで、 また、今までの「メシマコブ」「アガリクス」の苦い、まずいというイメージを大きく変えて、 美味しくブレンドいたしました。
「奇跡のブレンド」と呼ばれる理由はここにあります。

楽健茶 [肝]とは・・・

従来の「楽健茶」に入っているエキナセアの含有量を増やし、さらに 「板藍根(ばんらんこん)」を最善のバランスでブレンドいたしました。

板藍根・・・
板藍根は、日本ではあまり知られていませんが、 中国では、風邪やインフルエンザの予防や、発熱やのどの痛みなどの症状に、 煎じ液をお茶代わりに飲むなどの方法で、広く利用されています。 また、A型肝炎が大流行した時やSARS騒動の時には予防と治療に大活躍しました。

楽健茶の美味しいお召し上がり方

沸騰させたお湯を作ります。

A. 保温ポット等の中に楽健茶の中身を入れ、 お湯(1000~2000cc)を保温ポット等に注いで頂き、楽健茶を溶かす。

B.お湯を作ったやかんの中に楽健茶1パックの中身を入れ、とろ火で1~2分煮出す。

C.湯飲み・コーヒーカップの中に楽健茶の中身(若干)入れ、お湯を注ぐ。 (スプーン等で混ぜて粉を溶かしてお召し上がりください。)

※ 楽健茶は、お好みの濃さでお召し上がりください。 また、茶葉に似た沈殿物は 原料の固まりですので、そのままお召し上がりください。 (気になる方は、茶こし等で取り除いてください。)

「楽健茶」お客様の声が聞きたい方はこちらへ

お客様の声    体験談

「楽健茶」のお申し込みはこちらへ
今ならお試し5包3,000円が、なんと半額!1,500円に!
この機会に是非どうぞ!

ご購入方法