よくあるご質問にお応えします。

Q: 楽健茶は、いつ飲むのですか?

A: 楽健茶は、毎日続けられる手軽な健康法のひとつとして、 健康づくりのお手伝いをさせていただくための健康茶(食品)です。 普段お召し上がり頂いている水やお茶の代わりに、 冬は温めて夏は冷やしてお好みの濃さでお好みの量をお召し上がり頂ければ結構です。
まずは、1ヶ月続けていただければ違いがわかっていただけると思います。

Q: 楽健茶(粉末茶)は、子供に飲ませても大丈夫ですか?

A: 楽健茶は、小さなお子様からご年輩の方まで、皆様にお召し上がり頂けるように作られています。 喉が渇いた時に、お食事の時に、ご家族皆様でお召し上がりいただいて結構です。 ただし、キク科植物やキノコ類にアレルギーのある方、お体に合わない方は、おやめください。

Q: 楽健茶(カプセル)は、1日にどの位飲めばいいですか?

A: 楽康茶(カプセル)1カプセルには、楽健茶(粉末茶)1袋が入っています。 忙しくていつでも手軽に楽健茶をお召しあがりになりたい方、 楽健茶をたくさんお召し上がりになりたい方にオススメです。 健康づくりが目的の方は1日1回1カプセルを、その他の方はご自身の体調に合わせて 量を増やしてお召し上がりください。 また、カプセルがうまく飲み込めない方はおやめください。

Q: 「βグルカン」とは?

A: キノコ類に含まれている多糖類で、植物や菌類、細菌など自然界に広く分布しているものです。 特にアガリクスやメシマコブなどに含まれているβグルカンは、 強い免疫賦活作用、抗腫瘍作用が高いとして注目が集まっています。 楽健茶は、これらのキノコを粉末茶という形で毎日からだに取り入れることができますので、 皆様の健康づくりにお役立ていただけます。

Q: 楽健茶[肝](カプセル)とは?

A: 「楽健茶[肝](カプセル)」には、従来の「楽健茶」に配合している「エキナセア」の含有量を 増やし、中国で風邪やインフルエンザなどの予防等に使われている 「板藍根(ばんらんこん)」を加えました。 肝臓に不安のある方、風邪をひきたくない方に特にオススメしています。

Q: 楽健茶は、薬と一緒に飲んでも大丈夫ですか?

A: 通常、鉄分を含む胃腸薬や貧血の薬、抗生物質を含む薬をお茶と一緒に飲むと、 お茶の成分タンニンの作用で、薬が小腸から血管内への吸収を妨げ、 また、頭痛薬、風邪薬に含まれるカフェインは、お茶の成分テアニンの作用で カフェインの効果を抑制する働きがあるため、薬の効果が半減すると言われています。
楽健茶の中の成分には、タンニンが含有されておらず、 また含有されているテアニンの量も微量ですので、ほぼ大丈夫だと思われます。
しかし、医師の処方薬、市販薬を飲む場合は、医師または薬局等でご相談ください。

Q: 楽健茶(粉末茶)は、水に溶かして飲むことができますか?

A: 楽健茶(粉末茶)は、そのまま又は水で溶かしても飲んでいただくことはできます。 ただ、熱湯の方が楽健茶の粉末をすみやかに溶かすことができますので、 冷たい楽健茶をつくりたい方は、楽健茶を少しの熱湯で溶かした後、 冷たい水を注いでおつくりください。

Q: 楽健茶の保存方法は?

A: 楽健茶は、常温保存が可能です。 ただ、長期保存の場合は、冷蔵庫で保存してください。

「楽健茶」お客様の声が聞きたい方はこちらへ

お客様の声    体験談

「楽健茶」のお申し込みはこちらへ
今ならお試し5包3,000円が、なんと半額!1,500円に!
この機会に是非どうぞ!

ご購入方法